片桐建設の品質管理

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片桐建設の品質管理

いつまでも大切なご家族が安心して暮らし、快適に住み続けていただける住まいをご提供するために、片桐建設では、木の住宅の高度強化と長寿命化を進め、「安全性能」「耐久性能」「快適性能」「安心性能」を常に進化させて住まいづくりに取り組んでいます。

More Quality for Your Life より強く、より高耐久に、より快適に。
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徹底した検査態勢

「良い家を建てる」そればかり考えていたら検査が多くなってしまいました

工事前には、設計の専門家が何度も図面をチェックし、地盤の専門家が地盤をキチンと調査します。
木材は、専門の工場で木の品質を厳しい目で検査しています。
工事中には、国が定めた機関※の現場検査のほかに、アイフルホーム加盟店が独自で行う200項目以上の品質検査を実施しています。

家は完成してしまえば、中が見えなくなってしまいます。
だからこそ、工事前・工事中にしっかりとチェックを行っています。

自社の検査においては、フィールドチェックリストという独自チェックリストを使い、200項目以上にわたる品質検査を厳しく行っています。

※国土交通大臣指定の住宅瑕疵保証責任法人

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定期点検

家族の安心を守る家、「定期的な診断」が長持ちさせる秘訣です

家は完成してからがスタートです。
順風満帆という訳にはいかないかもしれません。
ですから、定期的に点検して住まいの維持管理をしています。
最初は2ヶ月。新生活で喜びにあふれる顔を拝見したいので、お伺いします。
次は半年後。木が家になじんだ頃にお伺いします。

1周年は最初の記念日なので、必ずお伺いします。
住み始めの1年はいろいろとお気づきの点も出るかと思います。
私たちは「最初の1年」を重視し、3回の検査を実施しています。

点検時は「定期点検手帳」を持って、もれなく点検をさせていただきます。点検のたびに記録をとり、結果をお客様に お渡しします。長く住まうためには欠かせないものです。

最長で60年の点検をさせて頂きますが、それこそが地域に根ざした片桐建設が、品質に自信を追っているからこそできる長期継続点検のシステムです。

定期点検手帳
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